2010年09月26日

結婚パーティー

IMG_4328.jpg
昨日、いつもお世話になっている方の結婚パーティーに出席してきました。

昨日は天気も上がり、スーツではちょっと暑いくらいの陽気にまで気温が上昇。
いやいや〜  お熱いことで!!

今回は特に撮影を頼まれているわけではなかったのですが…
やっぱりカメラを持っていると、結局いつもの習性で、いっぱい撮っちゃうんですよね〜
いつの間にか、記録写真係? になってました…

いやはや…   習性とは恐ろしい。

僕個人的には、結婚披露宴や結婚パーティーのたぐいに参列するのは…  
う〜ん…   7〜8年ぶりかな??

今年は、僕にしては珍しく結婚関係のお呼ばれがあり、昨日はその第1弾。

まあ、続くときは続くもので…
来月末はその第2弾、秋田の知人の結婚式&披露宴の参列が決定してます。

どちら様もお幸せに!

とりあえず、幸せのお裾分けを頂戴し、美酒に酔いしれたいと思います。

おめでとうございます!

そして乾杯!!

追伸: ○○○が少ない? (足りない??) 分は…   体で払いますから!
…ってことで!  御免〜〜〜んん!!!  (なんのこっちゃ?!)
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posted by 西村春彦@猫 ☆ ニャン太郎 at 20:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 【日記】
この記事へのコメント
分かります(笑)
私も6月の友人の結婚式でドレス姿で撮影しまくってました!!
カメラマンが私的にそれでもプロか!?って感じだったので(苦笑)
Posted by 黎都 at 2010年09月28日 22:07
まあ、カメラマンもいろいろ。
業種や考え方もいろいろですから。

ある意味、いわゆる業者さんは形式が撮影されていればいい部分もありますし、ルーチンワークになっているからこそ、誰でもできる仕事でもあるのと思います。

カメラがデジタルになって、誰がシャッターを押しても写真が写っている時代ですから。

でも、それはシャッターを押している動作であって、カメラの性能で写してくれているだけであって、本当の意味で写真を撮っていることではないと僕は思います。

同じようなシーンを連写してもちょっとしたズレや動き、表情、全体の色味、明るさなどの違いで写真の印象が変わってくるものですから、いつも僕は、たくさん撮った中からいい写真を選び出すようにしています。

時間は、絶え間なく流れていきますから、今がいい瞬間とは決めつけることができませんし、写真は結果が記録され、その結果評価されますからね。

“その1枚”を作り出すことがプロのカメラマン(写真家)だとは思いますが、最近は時代の性なのか、仕事としてなかなか評価してもらえないのが悲しいところでもありますが…

昔、写真学校の先生から「シャッターマンになるな!」と、熱く教えられた記憶があります。

だから、僕はどんな写真でも自分のベストを尽くすようにしているんですがね。
Posted by 猫 ☆ ニャン太郎 at 2010年09月29日 18:15
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