2009年05月22日

未完成

IMG_0240.jpg写真を撮っていると時として…
目で見えている雰囲気や、自分のイメージ通りに仕上がらなかったりするものです。

僕の中では、見た感じでいうと「アリ」な写真なのですが、正直言うと自分のイメージとは違うんです。

僕のイメージの中では…

って、細かいこというと、文章が超長編になってしまいそうだし、多分とても大変なことなので、やめときますが…

ああ…  どうしたら、イメージ通りに撮れるかな??

うーん。。。   こんちくしょ〜!
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posted by 西村春彦@猫 ☆ ニャン太郎 at 03:26| Comment(4) | TrackBack(0) | 【写真】
この記事へのコメント
プロでもそうなんですね・・・

このごろ「こう撮りたい」っていうイメージが先にでてくるようになってしまって・・。撮ってみて・「ちがう」って思うんです。
前は結構いきあたりばったりに撮ってたのですが。
でも、こう撮りたいって思うのは、どこかで見た写真の残像だったりするわけで・・
難しい写真の世界・・・ここにも見つけたような気がします。
Posted by mizj at 2009年05月22日 15:16
イメージが先に湧いて出てくる  いいですよ!
そうです! それが写真を表現する意識、写真作家として、写真の表現者としての世界観の現れですよ!!  ←微妙に何が言いたいか、何言ってるんだかわかんない文章ですが… ごめんなさい。。。
MIZJさんは、もう、どっぷり写真の世界にひたってますね〜
どこかで見た写真の残像や、自分が思い描く幻影を自分の写真として形に残したい!
それが撮れたときの瞬間、達成感や実感が快感なんですよ〜 
多分、写真撮ってると、他の人には見えない何かが見えてきたりして…  って、別に怪奇現象ではないですよ!
あー なんか、何言ってるのか… 変な文章でごめんなさ〜い。。。
文章表現とボキャブラに弱いのがバレバレな文章ですね〜  恥ずかし〜い!
Posted by 猫 ☆ ニャン太郎 at 2009年05月23日 01:20
文章を書くお仕事をしてらっしゃるのに・・。十分伝わりました。写真作家的思考〜。
・・でも、ほんとですか?写真作家にちょこっと近づいてきたってことですか?喜んでよいことなのですね・・。
写真作家って響きがよいですね。想像を掻き立てる写真を撮る・・写真家ではなくまさに写真作家。ステキなネーミングですね。
撮れたときの瞬間、達成感や実感が快感。
なんだかわかります。ファインダー覗いていて、キタァ〜って思う瞬間・・・・。
そうなんですね。この積み重ねですね・・。
いい瞬間にたくさん出逢いたい・・・と思います。
Posted by mizj at 2009年05月25日 11:07
mizjさんのブログで写真を拝見していると、写真を楽しんでいらっしゃるのが伝わってきますよ。
のめり込める趣味があるっていいことですよ!
「ファインダー覗いていて、キタァ〜って思う瞬間」 いいですよね!!
カメラマンも写真家も写真作家も、別に資格がある訳ではないですから、自分の写真や写真に対する思いに自信を持つことが大事なんだと思いますよ。
写真撮ることは誰でもできますが、その瞬間に出会う、撮る時の気持ち、さまざまな想いや想像などなど、撮影者だけがシャッターを切るときにが味わえることですから。ね!
Posted by 猫 ☆ ニャン太郎 at 2009年05月25日 23:55
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